漫画を始める頃… - ぶらほわの穴

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漫画を始める頃…

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あずきちゃん(似てない)
「ぱんつあずき色なの?」。堂々と聞く勇之助くんは勇者だと思います。
あずきちゃんと勇之助くんは結局くっつかないんだっけ?
どうゆうことなの。


ブログが…続いてるなぁ。
3日坊主な私が…原稿中なのに…やった!!


漫画の道具(アナログ)を初めて買ったのは中学の時で今は亡き父がプレゼントしてくれました。
漫画セットみたいなかんじで全部ついてるかんじの。
そっからほとんど独学でやってきたかんじですけど、ほんとは漫画の専門学校行けばなんか
変わるんじゃないの?的なこともちらっと考えたこともあったけど岡山に漫画専門学校なんかないので
諦めた。後から「漫画専門学校行っても漫画家になれないぜ!」という話をよく聞いたので
おおそうなのかとも思いました。

私は左利きなのでアナログのGペンに慣れるのがかなり大変でした。これは左利きの人はわかると思うけど…
なんとなくね、Gペンとか難しくない私だけか?という疑問でいっぱい。

デジタル時代になるとほんと楽になったな〜というかんじ。とにかく手は汚れないしトーンは服につかないし消しゴムは力入れなくていいしとにかく楽なんで楽です。いい時代になったなぁ。
その分今度はペンタブを練習することになるわけです。最初にペンタブを持った頃は不思議な感覚でした。
とにかくツルツルなところに描くから「ん???」でした。あの…幼児のおもちゃの砂鉄で絵を描くやつの感覚に近いかな。うん。今は慣れたけどツルツルがなんとなく嫌だった当時はコピー用紙を下にひいて描いてた。
漫画を始める頃の道具の扱いはやはり自分にあったものが大事ですね。


ていうかIntuosを未だに使ったことない…orz
いつか買ってやろうと野望中だけどね。
液晶タブレットも欲しいと思うけどこれも慣れるまで大変そうなかんじ?
まぁ高いから買う気おきないけど。

ということでいつも通りこちらもよろしくです。

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